喧嘩の種

各メディアの反応が過剰なので、かえって冷めてしまいます。

最近は、政府vsマスコミの構造が目に付きます。

マスコミと言っても、一般人の目線とは逸脱しています。

そうした様子こそをニュースにする第三の機関がなかなか出て来ませんね。

妻が友人から、夫婦喧嘩をするか聞かれたそうですが、そういえば、していません。

ある第三者が争いの種をさりげなく置いている事があります。

冷静になれば、こういうカラクリに気づくかも知れません。

「そういえば、~~さんとあった後は夫婦喧嘩をしている」

それと反対に、自分にとって良き人も存在します。

たぶん喧嘩の種は旦那さんの浮気疑惑ですよね。

奥さんは浮気の証拠集めに余念が無いとのことです。

自分の心に胸を当てれば、「あれ?」と違和感に気づいているかも知れません。

意外にも、魅力的に見えないし面白くない人が良き人だったりします。

マスコミと言っても、その正体は曖昧ですが

みんなが親しんでいますが、本当はやさしい存在では無いと分かっていると思います。

しかし、多くの方々は、まるで善人に近づくように、接しているのが実際だと思います。